北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章
kemitoと二人で見てきました。

うーん。思ったよりはよい出来。
阿部寛のケンシロウは特に違和感なかったし
柴崎コウのレイナもまぁ許容範囲。
・・・宇梶剛士のラオウはいただけなかったが。

内容はまぁ割と原作に忠実。ちょっと違うところもあったけど。
原作の名シーンはやっぱり感動もんです。

結局、やはりラオウ様は強敵(とも)だったということか。
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by kslash | 2006-03-25 23:36 | 日記
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